- 今年も終わり
- 2010年12月31日
画:北九州市小倉駅イルミネーション
今年も今日で終わります。一年間、お付き合いを頂きありがとうございます。
来年も全国を駆け巡り書き連ねたいと思います。
来年のテーマはお客様大満足を基本として様々な取り組みを行う予定です。
顧客満足は常に言われていることですし、今までもやってきたことです。
大満足を提供したい。本当に心からありがとうと言われたい。そんなテーマで
進めてまいります。
残す所、数時間で2011年です。来年もよろしくお願いいたいます。
2011.12.31 稲毛 信洋
- 今年も終わる
- 2010年12月30日
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今年も残すところ1日となりました。毎年、この時期になると1年の反省をします。
1年間を振り返り、良かった事、悪かった事を思い出し、来期のビジョンに付け加えます。
基本的に振り返らない性格なので、締めには丁度良いのです。
おめでたい話
今年は私の身の周りでもおめでたい話が多かった年でもありました。
会社を引き継ぎ社長になった友人が多かった。大きな時代変化にあって
世代交代するには丁度良い時代とも思いますし、年齢や経験値が時期的
に合っていることもあるでしょう。
社内では結婚が多かった。これもおめでたい話です。家族が増えるって良い
事です。特に少子高齢化社会ですから、どんどん子孫を増やしてもらいたい
と思います。
年末のギリギリには後輩から独立の話を聞きました。いよいよ社長になる
決心がついたようです。この時代だからこそ丁度よい船出が出来そうな予感が
します。良い読みです。
執筆活動に専念する知人も増えました。年齢も重ねると本のひとつふたつ
は出版したくなるものです。本当におめでたい話ばかりです。
私は独立も執筆活動もしませんでしたが、講演活動は頻繁にやってきました。
人脈も以前より広がりましたし、壇上に立って解ったことも沢山ありました。
自らを見つめ直す良い機会だったと感じています。
スタッフの成長も大きかった1年でもありました。一人ひとりの成長がすごく
感じられた1年でもありました。責任者の自覚が見えたり、各スタッフのスキル
向上は予想を超えていると感じています。
未達成だった話。
売上げ目標値に未達成だったことは良くありません。しかし、この時代に
おいて昨年度対比でも向上はしていたので問題視はしていません。
来期に頑張りましょう。
来期のビジョンはお客様大満足!!
満足ではなく大満足してもらうことを主に仕組みを作り上げます。実際には
今年度もいろいろな仕組みを作りましたが、未発表もあり、来期の実現目標と
して掲げたいと思います。
- 三島市 楽寿園
- 2010年12月29日
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三島市立公園 楽寿園に行ってきた。三島駅を降りるとすぐ目の前
にあるのがとても便利で良い。
うっそうとした森に囲まれた広さ約72,768㎡の広大な敷地にある公園。明治維新で活躍された小松宮彰仁親王が明治23年に別邸として
造営されたものです。
これは松本城に花を植えてあります。毎年、お城を作り飾っているそうです。

敷地のほぼ中央にある小松宮彰仁親王の別邸。前面は富士の湧き水
が流れ込んでいる。年々、水量が減っているとか。
園内にある動物園。アルパカがいたのには驚いた。他にもレッサーパンダや
テレビで話題になっていた噛みつき猿も展示されている。
- 忘年会
- 2010年12月28日
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管理推進課の四半期会に参加しました。この時期なので課の忘年会です。
当日は営業店の合同四半期会(東海大店、厚木駅前店、海老名店)も
開催され、2現地を移動することに。
今年の忘年会は少ない感じがしていましたが、結果は11回と例年通りとなり
ました。新年会も来年はありますから、胃腸の調整をしておきます。
ご機嫌な赤尾くん。飲みすぎない程度のころは楽しいのですが。。。
飲みすぎると・・・危険。
こうした飲めて食べれるお店が増加する中でサービスメニューも過激に
なってきているそうです。無料や1円などなど・・・割引率よりも
実質の価格を無くしてしまう方法。不景気でお客様の取り合いが自由競争
の中で、過激なサービス合戦になる。クーポンサイトなどもそうですが、かなり
過激なサービス増えてますね~
- 全管協南関東支部忘年会
- 2010年12月27日
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全管協南関東ブロック新々委員会の忘年会が行われた。
忙しい・・・忙しいと言いながらも集まれるのは本当に嬉しいことである。
立場も同じような方々が多く、相談にものってもらったり、逆に応えたり
持ちつ持たれつの関係は本当にありがたい。
このお店、初めてきた居酒屋であったが、ひとつひとつの刺身に魚の名前が
書いてある。
これってすごく親切な感じがする。一般的にお刺身の盛り合わせはその魚を
感覚で食べている。多分・・・鯛 多分・・・ハマチ
特に白身の判断は難しいので、白身として食しているのだ。本当に親切。
こうした配慮がお客様に信頼を築くのだと感じます。小さなことかも
しれませんが、繊細こそが時代に求められているように感じます。










