- 東尋坊
- 2010年12月10日
はじめて東尋坊に行ってきました。サスペンスドラマなどに使われる
有名な場所です。犯人の自供場所の演出にはちょうど良いですね。
天空に聳え立つ東尋坊タワー
お土産屋さんを超えると海が見えます。
ここが東尋坊の岬です。
覗き込むとこんな絶壁です。これは高所恐怖症の方には
オススメできません。
お土産屋に売っていたウニを食べさせてもらいました。美味しい!
- 忘年会②
- 2010年12月09日
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弊社代表西田より挨拶。
今年度の総括と来期の事業方針について話をしました。
小林厚木市長よりご挨拶。
今後の厚木についてお話を頂きました。ありがとうございました。
これからが・・・・
AKB ホームクリエイトのメンバー5名で踊りまくってました。
開発課 ハゲラッチョ?
アネックス3(東海大駅前支店) オードリー春日
本店(本厚木) 北の国から キタキツネが鹿?トナカイ?本当は、せんと君だとか?
管理推進課 油谷
池ちゃんは本店にて北の国からのお父さん役で登場!
本日はお疲れ様でした。
※多数の部署からの余興がありましたが、撮影者(私)の不手際により撮影
されておりませんでした。失礼しました。
- 忘年会①
- 2010年12月09日
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12月になり、なんとなく冬を感じるようになりました。先日も大山の上の方には白いもの
が見えました。本格的な冬の到来です。このシーズンになると忘年会を筆頭に様々な
イベント事も多くなります。今年は社内の忘年会が早めに開催され、今年の反省と来年
の抱負が各部署より報告がありました。
どんな時代であっても真剣にやっていなければお客様には支持はされない。景気の不透明感
から倒産情報も多くなりましたし、規模縮小の話も多くなりました。不動産会社の半数以上が
赤字決算だというのですから驚いてしまいます。
今年もこうやって忘年会が出来たことはとても嬉しいことです。真剣にやってきたから
こその結果です。またこのメンバーで忘年会をしたいと願いながら来年も邁進したい
と思います。
私にとっての会社とはそうした積み重ねの歴史にあって、時代背景で状況変化
をしっかり読み、その変化に対応する企業作りが必要だと思っています。頭では
理解していてもなかなか行動に移せない企業も多いのですが、既成概念に
とらわれずに変化対応力のある会社が良いと思います。
特に来期は顧客大満足時代になります。変化対応の出来る企業だけが
残ってきたわけですからここからの挑戦はかなり過酷になるのではと予想して
います。
当日は多方面からご来賓の方々にお越し頂き誠にありがとうございました。
ご祝辞を念頭に入れ邁進いたします。
- 海を走る。
- 2010年12月07日
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砂浜を車で走るイメージはあまりない。ジープのような四駆なら理解は
出来るけど?
この通りタイヤの跡が・・・大きなタイヤの跡はバスです。
ツアーなどで大型バスも通るのです。
キメの細かい砂でタイヤが埋もれないのだそうです。
砂浜①
どのくらいの月日で砂浜が作られたのか?大きな石が砕かれて出来たことは
理解できるが、の年月を知りたいと思った。砂がさらに砕かれたら何になるのか?
疑問は続く。仮に数億年単位で地球が存在続けた場合、地球の陸地は海の
底となるのか?などなど・・・数億年生きてみたいと感じた瞬間。
砂浜②
自然の造形美は人間がどれだけの力を持ってしても作れない。仮に作れたと
仮定しても膨大な費用が掛かるだろう。永遠と続くこの砂浜で途方もなくかかった
月日を感じられる。
砂浜③
実際の海岸はゴミがすごかった。観光客が捨てたようなものではなく漂流物。
世界的に発展した現在の地球はゴミだらけの気がする。人間はいつか地球を
食いつぶす。
砂浜④
この砂浜も海水浴シーズンになると泳いだり、日焼けに来るのだろうか?
そう考えると海の事故で交通事故もありえることになる。
砂浜⑤
車で思い出したが、完全な電気自動車が販売開始である。ハイブリッド車
ではなく電気自動車。しかも、静か過ぎて歩行者に理解されないことから低速
やバック中は多少の音を出すらしい。これも面白いが、現在のガソリン車を改造
して電気自動車にする事も可能になったそうだ。
砂浜⑥
寒くなると海も寂しい感じしますね。
- 一乗谷朝倉氏遺跡
- 2010年12月05日
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福井県にある一乗谷朝倉氏遺跡です。永平寺に寄った後に少し
時間が余り、近くにある遺跡に寄ることになりました。
町並みが復元され、タイムスリップしたような気分です。
建築物も復元されています。
水路でしょうね。遺跡発掘でこうしたものまでも残っていたようです。
そのときの人々の暮らしも復元されています。
このエリアには最盛期で1万人が暮らしていたとされており、大きな
街だったことがうかがえます。しかし、現地は山の奥地にあり、本当にそこに
そんな街があったのかと思えるほどの場所だったりします。
山の奥にはかつての城の跡も残っており、城の復元も待ち遠しい
感じがしました。
機会があればもっと時間をかけてゆっくり見たいと思いました。
一乗谷朝倉氏遺跡①
たまたまの発見で行った先がものすごく興味がある場所だった。人生には
そうした面がいつもある。だから人生は楽しい。今日が仮に悪かったとしても
明日には良いこともある。
一乗谷朝倉氏遺跡②
人口1万人のこの集落がなくなったのは一揆が起こったことによるものだとか。
3万3千の一揆だったらしい。街が形成されるまではものすごく時間が掛かるの
対して、壊すことは意外にも簡単である。会社にも似たものを感じた。
一乗谷朝倉氏遺跡③
500年前のものが残っていることはとても素敵なことである。文献などから
解りはじめる当時の街の暮らしや文化は興味がある。過去が理解できれば
未来も予測可能になる。






















