- 疲れをとる
- 2012年01月21日
疲れていると、朝起きられません。
疲れていると、駅の階段を上った時に体が重いです。
疲れていると、車を運転しているとき寝そうになります。
疲れていると、判断力が鈍ります。
疲れていると、早く帰りたくなります。
結論。
元気があれば何でもできる。
若い時は勢いで乗り切れるかもしれませんが、
だんだん無理もきかなくなります。
そこで、いかに明日に疲れを残さないか、が重要になってくるのです。
というわけで、「疲れ 明日に 残さない 方法」をググってみました。
いろいろと方法が出てきましたが、とりあえずいかにも効果が
ありそうな方法は、寝ること、でしょうか。
でもそれは当たり前すぎですね。
他にも酢を飲む、とか、運動する、とか、山に行く、とか、逆に
疲れるんではないかというものもありましたが、とりあえず
自分自身の行動範囲でできそうな疲れをとる方法としては、
入浴とストレッチでしょうか。
温かいお湯とストレッチで筋肉をほぐし、そのまま寝る。
これはいかにもぐっすり眠れそうです。
そう言えばもう1年くらいは浴槽に湯をためてませんでした。
疲れが取れない原因は、お風呂に入るのをやめたからでしょうか。
とりあえず、入浴とストレッチを実践してみるべきです。

