神奈川県の小田急線沿線不動産情報なら西田コーポレーションへ

ホーム > 社員日記 > 中里 友和 > 初体験

  • 初体験
  • 2010年09月05日

生まれて初めての「胃カメラ」を体験してまいりました。

もともと胃腸が強いほうでは無い為

「1回やっとく?」と医者から勧められたのですが

体験者に聞くと、とても辛い話ばかりでしたので

当日は相当気合を入れて臨みました。

 

私自身、喉から内視鏡を入れると思っていたのですが

実際は鼻から入れた為、聞いていたほど辛く無く

むしろ全く違和感を感じることなく診察を行う事が出来ました。

 

診察中にお医者さんから

「せっかくだから中里さんもモニター見てみなー」

と言われましたが

寝た確度があまりよく無かった為

ちょびっとしか見えず・・・・

お医者さんの「いいね~キレイだね~」の言葉に

「えへへ・・・そーっすか」と変な照れ笑いを浮かべながら答えるのがやっと・・・

診察中20~30分だったと思いますが

終始気持ち悪い笑顔・・・

口は半開き・・・

お医者さんの言葉には何を言われても「そーっすか!」「まじっすか!」の返事のみ・・・

ちょっと「かっこ悪!!」と思いましたが

診察結果が「問題なし!」でしたので、今回は自分自身「合格!」としましょう。

 

次回はもう少し「スタイリッシュ」に診察が受けれるよう、頑張ります。