- 節電
- 2011年03月21日
夜の街を歩くとすごく体感しますが、街全体が暗くなっています。
それだけ、色んな会社が看板の明かりを消したりしています。
会社というのは利益を追求しなければいけないもので、看板を
目立つ所に出すということは、看板料を払ったりしているわけです。
そうして看板から街行く人に認知して貰って売上に少しでも繋がれば、、
とやっているわけです。
だから、ただ電気を消しているだけではなくて、自らの企業の売上が
下がるかもしれないし、出費も掛かっている。それでも電気を消している。
そう考えると看板の明かりを消すというのは大きな意味なんだなと思いました。

